アニメ、ノベルゲームのレビュー的な感想的な何かを中心にだらだらと書いていきます。

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新約 とある魔術の禁書目録⑤ 感想のような考察のような

新約禁書の5巻は、オッレルス勢力とグレムリンとの間で板挟み状態の「フロイライン=クロイトゥーネ」を救うために、上条さんはグレムリンのトールと協力し、彼女の救出に向かうお話。
…だったけど、自体はややこしい方面に動きつつある、という感じ。

以下、気になった所をピックアップして、コメント的な感想と考察を書いていきます。
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[ 2012/11/04 16:38 ] 読書感想文 | TB(0) | CM(0)

最近買った漫画

感想ってほど大それたものでは無いですが、簡単にコメントでもしていきたいと思います。

・とある魔術の禁書目録 10巻
内容については特にツッコむ所が無く、原作通り。
コミカライズが完璧過ぎて突っ込みどころが無いのが辛いw

とりあえず名シーン。
IMG_20120920_222944_s_s.jpg
ミミガーミミガー。

次巻は結標あわきん登場の回なので楽しみです。
何が楽しみかって、あわきんが一通さんにボッコボコにされるのが^^
※別にリョナ好きってわけじゃないんだからねっ

とある魔術の禁書目録(10) (ガンガンコミックス)とある魔術の禁書目録(10) (ガンガンコミックス)
鎌池 和馬,近木野 中哉,はいむら きよたか

スクウェア・エニックス

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・みつどもえ 12巻
ようやく休載から復活。そして内容はいつも通りで安心。
個人的には227卵生の無駄に空気を読むふたばと、231卵生の入院してから今まで一睡もしていなかった松岡さんに対するツッコミがツボでした。

松岡さんがやっぱり好きです。
ひとはが松岡さんのことを「さっちゃん」と呼ぶ場面があることからも、何だかんだで仲良くなってるのかなというのを感じれたのも良かったw

みつどもえ 12 (少年チャンピオン・コミックス)みつどもえ 12 (少年チャンピオン・コミックス)
桜井 のりお

秋田書店

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・ジョジョリオン 3巻
前半は東方大弥の「カリフォルニア・キング・ベッド」戦。
徐々に記憶を奪っていくスタンド能力に対する攻略法は、大弥に自分の影を踏ませること。
盲目とは言え非常に用心深い大弥に対してどう攻略するか…と言う所で2巻が終わったのでもどかしさを感じていましたが、今回の攻略法は読んでて納得・関心できる方法だったので面白かったです。
やっぱりジョジョは頭脳戦がいいね! 

中盤からは定助が自分のルーツを探るために本格的に動き出す。
東方家とジョースターと吉良の関係とは…?そして定助は…?

早速新しい敵に襲われつつ、ようやく目的が見えてきたこともあり徐々に面白くなってきた感じがします。

10月のジョジョアニメも楽しみやー。

ジョジョリオン 3 (ジャンプコミックス)ジョジョリオン 3 (ジャンプコミックス)
荒木 飛呂彦

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[ 2012/09/20 22:36 ] 読書感想文 | TB(0) | CM(0)

人類は衰退しました 感想

夏にアニメも始まるし、"田中ロミオ"ということで読んでみました。

人類が衰退した現代、地球は"妖精さん"のものになっていた。
そんな妖精さんと人との間を取り持つ職、"調停官"に就いた女の子と妖精さん達の不思議ファンタジー。

最近のラノベによく見られるようなあざとさ痛々しさが全く無く、あとがきにもロミオが書いてるように内容自体は図書館なんかに普通に置いてありそうな感じの文庫本でした。あえてライトノベルと呼ばず、文庫本と呼ばせて頂きます。
ただ、それでいてロミオ節は顕在と言うかなんというかw

寂しいようでどこか温かい世界観、短編集的な体裁でサクサク読める文章、先が読めない妖精さん達の行動。
厨二厨二したバトルとか、ヲタ媚のワンパターンのラノベなんかより大分面白く読ませて頂きました。
ただ、内容は大したことない…とも言えます。

以下、軽く内容について。

・妖精さんたちの、ちきゅう:
 主人公の初お仕事ということで、まずは妖精さん達と仲良くなろうとする話。
 その一環で妖精さんたちに名前をつけてあげようとした所困ったことに…。
・妖精さんたちの、あけぼの:
 妖精さんたちのスーパー技術力で生まれたペーパーアニマルと狩猟の日々を過ごす。
 生物誕生からの進化を完璧に再現したペーパークラフトの生物達の果てには…。

というわけで、アニメ更新が滞り過ぎてアクセスも落ちてきたので久しぶりにラノベ感想でも書いて場をつなげてみる。

人類は衰退しました 1 (ガガガ文庫)人類は衰退しました 1 (ガガガ文庫)
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[ 2012/05/09 21:14 ] 読書感想文 | TB(0) | CM(0)

軽く漫画の感想を

ATさんの家で読んだ漫画の感想を軽く。
…こうして見ると一日で結構な数読んだなw

【帝一の國 1、2巻】
帝一の國 1 (ジャンプコミックス) 帝一の國 2 (ジャンプコミックス)

感想を一言で言うと「なんじゃこりゃ」。

海帝高校という学校を舞台に生徒達が学校とは思えない政権争いを繰り広げていくストーリー。
その中でも帝一は「海帝で一番になる」という意味を込められた名前を持つ、宿命付けられたようなキャラで…。

面白いか面白く無いかで言われたら面白い部類に入る漫画だと思うのですが、何分取っ付きにくさがすごい本だと思います。
万人受けはしないけど、漫画好きならハマるんだろうなというお話でした。

とりあえず光明はメインヒロイン( ・`ー・´)


【東京トイボックス 1、2巻】
東京トイボックス 1 (モーニングKC) 東京トイボックス 2 (モーニングKC)

これは普通に面白かったです。

大手ゲーム会社勤務から落ちぶれて弱小ゲーム開発会社の社長になった男と、エリートで疎まれ気味だった女の出会いから始まる物語。

製品づくりの上で、売上や納期とは第一に考えなければならないことです。
しかし時間をかけてでも良い物を作りたい。大衆向けせずとも面白いゲームが作りたい。
何か色々と考えさせられます。

また、天川と仙水という天才と凡才の確執みたいなのも面白かったです。

2巻で完結というのもあっさりしてて良かったです。
大東京トイボックスも読みたい。


【黒子のバスケ 1巻】
黒子のバスケ 1 (ジャンプコミックス)

アニメ版を見てからの感想ですが…アニメ版の方が面白いです^^;

キセキの世代と呼ばれる10年に一人の天才が5人揃っていた帝光中学。
その選手たちは別々の強豪校へ…。そしてその強豪校と戦うバスケ漫画。
ストーリーが分かりやすいのもいいですね。

まだ全然わかりませんが、やや能力バトル寄り?

漫画見てて思ったのが、スポーツ漫画でよくある「実況モノ」ではないこと。
それ故に絵だけでバスケの動きを表現しなくてはならず、その点ではアニメの方がよりダイナミックにバスケを描いているためとても面白く感じます。


【ToLOVEるダークネス 1巻】
To LOVEる―とらぶる― ダークネス 1 (ジャンプコミックス)

前作見てないからほぼわけわからんてぃー^^;
だけど同人誌と思えば120点。

よくわからんけど、モモがリトのハーレムを作ろうとしているらしい。
そしてリトは狙われているらしい。

……エロだけあればオールオッケー!w
前作ToLOVEるを読んでからまた読みたいです。


【咲-Saki- 1~9巻】
咲-Saki 1 (ヤングガンガンコミックス) 咲Saki(9) (ヤングガンガンコミックス)

正直そんなに面白いとは思わないんだけど、最後まで見てしまった漫画。
やはりキャラか…。
ストーリーも単純な全国大会優勝を目指すというもの(咲としては姉と仲直りすることもあるでしょうが)なので、スルスルと消化できる。

私は咲のアニメは見てましたが、漫画は読んだことありませんでした。
そしてアニメ視聴時は麻雀知識0だったものの、今回は麻雀知識がある状態だったので、割と新鮮な感じで楽しめたりもしましたw

ちなみに私は全キャラの中で主人公の咲が一番好きです。

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[ 2012/05/06 04:19 ] 読書感想文 | TB(0) | CM(2)

ちょっとだけ漫画感想

【Steins;Gate 史上最強のスライトフィーバー】
STEINS;GATE 史上最強のスライトフィーバー (1) (角川コミックス・エース 158-9)STEINS;GATE 史上最強のスライトフィーバー (1) (角川コミックス・エース 158-9)
森田 柚花

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↓まとめブログにまとめてあるのを見てみたら思いの外すごく面白そうだったので買ってみました。
ttp://subcultureblog.blog114.fc2.com/blog-entry-3304.html#more

…うん、買って良かったw

クリス視点での物語なんだけど、絵師の人の可愛くかつ熱いタッチがすごい好み。
内容は端折りまくってて原作プレイが前提的な感じ(原作で後半に明かされるネタバレが何故か初っ端で明かされたりも)。
それでも端折ってると感じさせないほどの内容の面白さw

クリス好きな人、原作とは違うノリが好きな人、チラッと見て見て面白いと思った人にはオススメw
欠点はやたらとページ数が少なく、価格が高いこと。



【とある魔術の禁書目録 08巻】
とある魔術の禁書目録(8) (ガンガンコミックス)とある魔術の禁書目録(8) (ガンガンコミックス)
鎌池 和馬,近木野 中哉,はいむら きよたか

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安定の近木野版禁書。
前巻に引き続き風斬氷華、シェリーのお話。

この話で一番好きなシーンはシェリーの操るゴーレムの攻撃で風斬が絶体絶命のピンチのときに上条さんが現れるシーン。
原作小説でも確かこのシーンは見開きだったけど、コミックス版でもやはり見開きか…。

「待たせちまったみたいだな」

こんなこと言ってピンチの時に現れる主人公って割と月並みだとは思うけど、やっぱりカッコイイよね。

いやしかし、コミックス化が原作に忠実で、上手くまとめているためコメントしにくい…w
エリス(ゴーレム)が迫力ありすぎてやばい。

というわけで風斬編終了ー。意外と短かった。
次回は法の書編かなー? 

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[ 2011/07/11 02:41 ] 読書感想文 | TB(0) | CM(0)

涼宮ハルヒの驚愕 感想

今更ですがちょっとだけ。

涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)

4年もの期間を空けてようやく発売された「驚愕」。
ゴメンね!の看板ももはやネタにされていたし、エンドレスエイトの失敗等も影響したのかハルヒはオワコンと言われるようになる。しかし満を持して発売されてみると…ハルヒは終わらないコンテンツ!!

※以下、ネタバレっぽいのもあるかも

内容について。

面白いか面白く無いかと言われると、普通に面白い。
「消失」のように衝撃を受ける面白さでは無いけれども、例えるならば「憂鬱」の面白さ。
前後編で長くなってしまったのがちょっと勿体無いかもしれない。

この作品の筆者は話を読ませる文章を書くのが上手いと思う。
後編の中盤くらいからの話への引き込みはすごいの一言。 ある程度はこういう展開なのかなとは思っていても、話の書き方が上手くて面白く思ってしまう。

個人的に好きだった場面はラストのキョンと佐々木の会話シーン。
それまでの会話を全て受け、最後にキョンがあえて「じゃあな、親友」と言ったのがちょっと切ない…。


…というわけで冨樫病を患わっていた谷川流氏、復活してくれましたね。
思うに周囲の期待に答えられる作品を書かなければというプレッシャーの大きさも原因だったのではないかと思います。
なんとなく話を読んでてもそう感じました。

驚愕執筆中に短編シナリオもできてたっぽいので今後はそれに期待していきましょう。

ハルヒはまだまだ終わらない!




佐々木とヤスミが良すぎたので今後もご登場願いたいところです…。
特にヤスミとみくるの掛け合いは結構好きだったので。

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[ 2011/06/05 11:06 ] 読書感想文 | TB(0) | CM(0)

彼岸花の咲く夜に 1巻 感想

彼岸花の咲く夜に 1 (ドラゴンコミックスエイジ つ 2-1-1)
彼岸花の咲く夜に 1 (ドラゴンコミックスエイジ つ 2-1-1)

竜騎士07原作!ということで、1ヶ月以上前に買ってみたものの感想書いてなかったので今更だけどちょっとだけ。
あらすじ
学校でも目立たず、いじめを受けている少女・森谷毬枝は、担任の教師・金森に弱みを握られ、蹂躙される日々を送っていた。
そんな彼女の前に降り立った妖怪・彼岸花は、彼女に学校の八番目の妖怪「めそめそさん」にならないかという話を持ちかける……。
可憐で残酷な妖怪に導かれ、毬枝の運命の歯車が音を立てて回り始める――。

…という感じで「学校の怪談」を主軸に置きつつも、内容的には教師に蹂躙される生徒が妖怪の力を借りて反撃をしていく、という雰囲気の話。今の所まだ一巻しか出てないから方向性はわからないけれども^^;
とりあえず、全体的に表現が上手いというか、特にグロ描写が結構秀逸というか…そんな感じ。
引き込まれる要素自体はあるけど、まだなんとも言えないかなぁという。
ひぐらし、うみねこ的なループで真ルートを模索していくお話なのか…妖怪というのもあくまで「魔法」みたいなものなのか…気になるところ。

今後の展開しだいですね。

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[ 2011/03/03 04:25 ] 読書感想文 | TB(0) | CM(2)

夢喰いメリー 6巻

夢喰いメリー (6) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
夢喰いメリー (6) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)

前回のクラスメイトの多くが夢魔に…!と言う訳で急展開くるか!?と思ったら割とそんなことなかったというw

前半は夢魔レギオンとの闘い。初めて人間が多く関わった戦闘じゃないかな。
サナがピンチの時のメリーの助けるシーンが痛快><
「迷子呼び出しのアナウンスをするとこだったぜ」
「こっちじゃアタシが保護者よユメジ」


ユメジの武装明晰夢も早速活躍しまくり!
ユメジがチェインで夢魔を押さえ込むもやばい…!という所で仲間登場で支えて、最後にメリーがぶっ飛ばすっていうのも中々痛快。ってそればっかりだけどねw だってそれくらいしか楽しむ要素が

後半はサナメイン。
前半の事件の件でユメジとメリーがしていたことがサナにばれてしまう。
心配したサナをユメジが抱きしめるシーンは良かった…けど、おやっさんのせいでワロタww

メリーもユメジが好き宣言><
恋の波乱もぼちぼちありそう?

そして次巻ではユイとエンギの出会いが描かれそう…ということで6巻は終了。
まぁ、全巻とかと比べるとあんまり動きは無いけれども、まずまずの面白さ。アニメ版もこれくらいのテンポを…^^;

そういえばカラー絵、冒頭では今後に絡みそうなクリオネとかいう夢魔も登場したね。エルクレスとも関わりもあるみたいだし…。ぐぬぬ。

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[ 2011/03/02 00:45 ] 読書感想文 | TB(0) | CM(0)

とある科学の超電磁砲 6巻 感想

とある科学の超電磁砲 6―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)
とある科学の超電磁砲 6―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)

前回に続いてレベル6シフト実験の裏側を描いたこの作品。

基本的には本編と同様な感じだけど、美琴視点ということで、裏で美琴が取ってる行動が見れるのが超電磁砲のいいところ^^
美琴サイドで新たに明らかになったことは、一度はミサカのことを否定してたり、ツリーダイアグラムの通信基地に潜入してたり…といった辺り。

それに加えて一方通行の過去なんかも。
実験に参加するようになったきっかけとか、最初の実験とか…。
ミサカ1号がなんだか無垢すぎて可愛かった><

コミックス後半に関してはほとんど本編と同じで上条さんVS一方通行が描かれてる。同じコミックスの禁書目録と比較してみるのも中々面白い><
個人的評価だと、超電磁砲の方が躍動感というかバトル描写はかっこいいし、絵も上手いけど、禁書目録は上条さんの主人公らしいかっこよさを描けてる、という感じかなぁw

でも、かなり面白かったのに非常に中途半端なところで終わってしまったのが残念で仕方ない…。
「俺の最弱(さいきょう)はちっとばっか響くぞ」
までやって欲しかったw

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[ 2011/03/01 23:29 ] 読書感想文 | TB(0) | CM(0)

夢喰いメリー 1~5巻 感想

夢喰いメリー (5) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
夢喰いメリー (5) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)

メリーちゃんのおへそをペロペロしたくて購入したわけですが…予想以上に中々面白かったです^^

公式HPよりあらすじ。
他人の夢が視える不思議な能力を持った高校生・藤原夢路は、ある日、「幻界(ユメ)」のから「現界(うつつ)」に迷い込んだ少女・メリーと出会う。
メリーは一体何者なのか? 幻界とは、夢魔とは? そして、人間界にやって来る夢魔達の目的とは?
夢と現実の境界を舞台に、2人と夢魔達の戦いが始まる!


基本的には悪さをする夢魔と夢の世界で戦うバトル漫画。
夢というのは置いておいてもシャナとかに近い雰囲気はあるね。一般人だった主人公がどんどん強くなっていったり。

しかしストーリーはなんだかんだでありふれた感じ。
絵はすごく上手いけれど肝心の戦闘シーンの描写がイマイチわかりにくかったりする。
そこで、この漫画のいいところとは?…それは魅せ方。これに尽きると思う。

この漫画は少年漫画的な魅せ方が上手い。台詞とか盛り上げ方とか。特に1巻最後の名乗りや、4巻最後~5巻前半の覚醒的なところ。
ジョン・ドゥまじかっこよすぎ。

ギャグ要素も面白いし(特に橘のおやっさんw)、キャラも可愛いし…。

ほとんど絵目当てで買ったつもりだったのに内容も中々だったのが良かった!
可愛い女の子と少年漫画的展開が好きな方にはオススメできる作品。

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[ 2011/02/05 01:02 ] 読書感想文 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

ゆと

Author:ゆと
自由に適当に。だけどやることはちゃんとやる。がモットーです。嘘です。

ここ最近忙しくて更新落ち気味ですが、来てくれた方にマジで感謝!

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