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ブラック★ロックシューター 05話 相変わらずイミフだけど面白い^^

ブラック★ロックシューターVSデッドマスター。
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髪の毛うわぁ…。
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この二人はどうやら何か知っていそう。
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これハナザーさんの字かな?
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あなたが死んであげればいいと思うよ…!

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どうして皆ユウのことを知らない…?どうして私はユウの顔を思い出せない…?
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がむしゃらに走った先にユウが。そして、こちらの世界とあちらの世界について語られる…。
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ホント、ごめんなさい…。でも、こうするしかなくて…! ごめん…ごめんね…。
ブラック★ロックシューター…。

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今まではよく分からないまま話が進んでいたけど、5話にしてようやく話の本質が浮き彫りになってきた感じですね。

まず、こちらの世界とあちらの世界の関連性。
こっちで傷ついた心を代替わりしてくれる存在がいて、それはその人の不安や悩みが具現化した存在(?)。
そのエゴ?をあちらの世界でぶつけあってるんだろうね。本人たちの代わりに。
そしてその結果、戦っている少女が死ねば、こちらの世界の少女が抱えている問題は消える。
ぽっかりと記憶を無くしたように。

例えばカガリなんかはヨミに異常なまでに依存していたこと、はこっち先輩だったらラブレターをくれた男のことについての記憶が無くなってしまった。それは問題の解決とも言えるのだろうけど………。

更に突然判明したユウという存在の奇特性。
彼女は何故いきなりマト以外の人間の記憶から消えてしまったのか。
そして何故あちら側の世界にマトを移動?させたり、あちら側で戦っている少女、ブラック★ロックシューターを知っているのか…。

また、前回くらいから存在感を増していた先生。彼女はカウンセラー?みたいな役柄なのに、なぜ少女達を陥れるのか。
更にあちら側の世界についても知っている様子。ユウとも似たような関係?

あと気になっているのは何故ブラック★ロックシューターがあそこまで強いのかってこと。
チャリオットやデッドマスターを倒した時も何だかんだで最後は剣で倒している。
今までブラック★ロックシューターが受けていた傷は一話のフルボッコを思い出していただければわかるように、それよりも遥かに重症を負っているはず。しかし液体?オーラ?がブシャーッと出ても、何故かほとんど傷がつかないブラック★ロックシューター。
これは最後のユウのセリフに関連するのかもしれないけど、マトとブラック★ロックシューターが特別な存在であることを意味しているのか…? 
ブラック★ロックシューターはあっちの世界ではヒーロー的な? そしてブラック★ロックシューターがやたらとタフなのはマトの心の力…?みたいな。

というわけで面白くなってきたのでキャプチャー多め+ちょっと考察してみました。
劣化メリーとか、厨二が過ぎるとか、顔芸とか、いろいろ言ってしまったけどゴメンナサイ^^;
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[ 2012/03/02 18:38 ] アニメ B★RS | TB(0) | CM(0)
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